レーシック(視力回復手術)体験談
私、何を隠そうド近眼でした。
裸眼で両目とも、視力は0.1でした。
ずっとメガネやコンタクトを使用していました。
しかーし、やっぱり普通に物を見られるようになりたい! !
コンタクトは目が痛いし、メガネは何かと不便だし。
そこで思い切って、レーシック(視力回復手術)の手術を受けました。
心臓の鼓動を抑え、眼科の門を叩くとまずレーシック(視力回復手術)には
検査が必要と・・・。
約半日レーシックが出来るか出来ないかの検査でした。
それから2~3週間後、ついにレーシック(視力回復手術)の手術日がやってきました。
まず最初、薄暗い部屋に通されます。
そしてその部屋にいる内に、点眼麻酔をします。
目薬さすのと同じ要領ですね。
そしてお呼び出しと共に手術室へ・・・
ちょっと恐怖というか、緊張というか・・・でしたが
あっという間、ほんの2~3分で終わってしまいました。
再び薄暗い部屋に戻ったのですが、涙ポロポロで止まりません。
ほかの患者さんが次々帰って行く中、私だけ居残り。
やっと一時間後に外へ出てビックリ~
何もかも見える ! ! !
レーシック(視力回復手術)受けて良かった~。
今では裸眼で1.2両目とも見えてます~。
レーシック(視力回復手術)を、お考えの方、迷わずやった方が幸せですよ。
ちなみに、何故か広島と京都にはレーシック(視力回復手術)を行っている
眼科が多いそうです。
広島と、京都の方でレーシックに興味がある方は是非挑戦してみてください。









